東京・北区赤羽駅前の行政書士村上事務所です。貸金業登録、会社設立、遺産、相続、遺言、離婚相談、消費者トラブル、内容証明、契約書作成と全国からの相談をおこなっています。
行政書士村上事務所 Yahoo!ブックマークに登録
●携帯サイトはこちら●
★会員サイトはこちら★
無料相談はこちら
電話:050−3045−7910(9〜20時)
携帯:090−3521−1188(8〜21時)
お急ぎの方は携帯電話におかけください
行政書士村上事務所所長の村上脩と申します。
HOMEご案内報酬お問合せメール相談事務所案内

エステティックサロン

エステ(エステサロン)開業 東京法律相談センターを開設しました。

仕事内容
エステを開業する際には、特に資格、許認可手続きはいりません。そのため、参入しやすい分野ではありますが、確かな技術を持っていないと成功するのは難しい分野でもあります。
また、技術だけではなく、美容に関する相談にも応じられるように、コミュニケーション能力・カウンセリング能力も求められます。

エステも他の業種と同じように、新規参入するにあたって、差別化は欠かせません。エステの内容や料金設定によって、ターゲットとする顧客を絞り込みましょう。
差別化の方法として、例えば体の一部に特化したエステや、ターゲットを結婚前の女性だけに絞ったブライダルエステ、隠れ家的なエステなどがあります。
高級エステにするか低料金エステにするかによっても差別化は図れます。

最近は、家庭的な雰囲気の低料金エステも人気があります。きっと訪れるお客さんは、体だけではなく心も癒したいのだと思います。
いろいろな付加価値を付けて、お客様が気軽に行けてリラックスできるお店ができれば長くつづくでしょう。

はじめはベッドが1台か2台、オーナー自身がエステシャンで雇っても1人か2人までの小さなエステサロンから出発されるかたが多いですね。
特別な儲かるノウハウはありませんが、小さいリスクで潰れずに  続けられるサロンです。稼げるかどうかは努力次第でしょうが。 

開業までの流れ、

エステスクール等でエステ技術を学ぶ

エステサロンで実務経験を積む

エステサロン開業


資格
必用なし

資格取得費用
0円

必要な許可
なし

許可手数料
0円

このように簡単に設立できるので新規参入が多い業界です。
なお医療はできません。
エステでは、医療行為を行うことはできません。脱毛やピーリングは医師だけですので、ご注意下さい。

また、エステは消費者トラブルが多い業種の1つです。中途解約や誇大広告によってお店の信用が落ちることのないよう、注意が必要です。

当事務所にも残念ながらエステの解約相談が多く寄せられます。ユーザー、お客様への契約書の説明不足、会員サービスの内容記載に不備が見受けられます。

中途解約については、解約条件やクーリングオフ制度などの説明を事前に行うことで、事前にトラブルを防ぐことができます。
エステ開業から集客、経営までご相談に応じています。

現在民間医療系の補償は、ほぼすべて「団体保険(特定の集団に所属している人が対象)の保険」として提供されており、個人では加入ができないようです。

もっとも、この業界団体に所属するためには、主に提携先スクールや、カリキュラム修了者のみが加入を許される場合が多いようです。
これは、団体の提供するクオリティを維持するためだと思われますが、一定の面接や条件(経験年数や推薦etc)を満たせば、別スクール出身でも保険に入れる団体もあります。

この他にも、学校や提携スクール入学を条件として、保険加入を実施している団体が多くありますので、問い合わせてみてくださいませ。

もっとも保険に加入したとしても、いざというときに保険金が支払われるかどうかはまた別の問題です。

保険契約に違反するような行為(例・法令に違反した医療類似行為、ピーリングなど薬品投与などに基づく行為etc)による損害は賠償金が下りません。

エステサロン総合賠償責任保険

JHA日本治療協会は誰でも加入できる損害賠償保障があります

参考サイト

日本エステティック協会
日本エステティック業協会
日本ホームエステ協会
日本リラクゼーションエステ協会
ジャパンエステティックアソシエーション

【整体系】

カイロプラクティック療法振興事業協同組合
http://www.chiro-kumiai.or.jp/


日本整体カイロ療術連合会
http://www.rengokai.org/

手技療術指導協会
http://www.ryojutsu.com/

【アロマ系】
アロマ環境協会(個人会員)
アロマテラピー賠償責任補償制度
http://aromakankyo.or.jp/
参考http://www1.ocn.ne.jp/~zeon/aroma-kyokai.html

エステ(エステサロン)開業

エステでは、医療行為を行うことはできません。脱毛やピーリングは医師だけですので、ご注意下さい。

また、エステは消費者トラブルが多い業種の1つです。中途解約や誇大広告によってお店の信用が落ちることのないよう、注意が必要です。

当事務所にも残念ながらエステの解約相談が多く寄せられます。ユーザー、お客様への契約書の説明不足、会員サービスの内容記載に不備が見受けられます。また雇い入れたエステシャンのレベルが問題となることがあいます。外国人の採用はトラブルになりやすいのでご注意下さい。留学ビザで来日しアルバイトで勤務しているケース
が見受けられますが、入管の摘発があることがあります。
当事務所にご相談下さい。

中途解約については、解約条件やクーリングオフ制度などの説明をきちんとすることで事前にトラブルを防ぐことができます。

現在民間医療系の補償は、ほぼすべて「団体保険(特定の集団に所属している人が対象)の保険」として提供されており、
個人では加入ができないようです。

そこで、保険に加入する前提としていわゆる業界団体に所属することが必要となります。
もっとも、この業界団体に所属するためには、主に提携先スクールや、カリキュラム修了者のみが加入を許される場合が多いようです。
これは、団体の提供するクオリティを維持するためだと思われますが、一定の面接や条件(経験年数や推薦etc)を満たせば、
別スクール出身でも保険に入れる団体もあります。

参考サイト

日本エステティック協会
日本エステティック業協会
日本ホームエステ協会
日本リラクゼーションエステ協会
ジャパンエステティックアソシエーション




行政書士村上事務所のサイトはヤフー登録サイトです

正当なCSSです

会社設立

会社の種類

確認(1円)会社

株式会社の設立手続き

新会社法について

合同会社

多様な会社組織

会社Q&A

 

遺産相続

遺産と相続

遺産分割協議書

遺産相続の書類の流れ

3つの相続方法

贈与・生前贈与

 

示談書

 

著作権

 

内容証明郵便

 

国際

帰化

ビザ手続き

再入国手続き

在留期間更新許可申請

資格外活動許可申請

就労許可申請

その他

 

許認可

介護保険事業

介護タクシー事業

飲食店営業許可

人材派遣業許可

産業廃棄物処理業

風俗

エステ

美容室開業届

美容室経営コーナー

美容室トラブル対策

 

行政書士について

行政書士

行政書士資格試験

 

相談

法務相談

確定申告

助成金・補助金

貸金業登録相談

貸金業Q&A

 

各種データ

市町村合併一覧

家庭裁判所

 

ブログ

とくダネ美容経営ブログ

Blog日記

 

リンク

リンク集

相互リンク

 

特定商取引法による表示

 

 


 

Copyright(C)・2005・Office_Murakami_All_rights_reserved